カメラマンのアシスタントをしたことがあります。学生の頃なので、そんな大した仕事はしていませんが・・・。でも、このアシスタントの仕事のおかげで、カメラが好きになりました。私が、撮影するのが、好きなのは、主に風景・夜景です。自然を撮影するのが、好きですね。自然と言うのは、その時々で、姿を変えます。そのタイミングを、逃さず、撮影するのが好きなんです。でも、人物も撮影します。私が、人物を撮影するときは、結婚式がメインですね。結婚式の晴れ晴れしい舞台では、カメラマン(自称)の血がざわつきます!どんなシーンも、逃さないように、ずっとカメラを片手に持ち、シャッターチャンスを伺います。そのチャンスをものに、出来たときの喜びは、なんにも変え難いものがあります。それと、カメラマン(自称)をしていて、うれしいのは、人から喜ばれることですね。結婚式が主ですけど、自分が知らないところを撮影してくれている(例えば、ウエディングケーキ、両親、料理、ウエルカムボードなど)と、後で、感謝されたりもします。写真は、その時々の、思い出を後世に残すことが出来ます。私は、そんな仕事をしている、世界のカメラマンを、尊敬します。また、自分がそんな仕事に今後つけるように、がんばっていきたいです。
環境問題への取り組みがなされていることが会社での社会的信用につながるようになった今日、会社の作業の中で環境への配慮ができても、家庭でもバッチリ環境に優しい生活を出来ているって人はあまり多くないと思います。そんな中、環境への取り組みとしてカーボンフットプリントを商品に表示しているところがあるそうなので...
私は以前、結婚式のビデオのカメラマンをしていました。今では軽量化・小型化も進みましたが、それでも業務用(プロ用)のカメラは家庭用のハンディカメラに比べると大きいです。テレビの中継や取材風景を見ていると分かるのですが、肩に乗せて撮影したりするカメラです。そんなカメラを小柄だったり、男の人に比べて華奢な...
撮影をしている時、特に披露宴ではなくチャペルとかの挙式で、割と新郎新婦を間近で撮影する時の事です。挙式に参列した事のある人は分かると思うのですが、列席者と言うのは新郎新婦の後姿を見ている事が多いんですね。逆にカメラマンというのは新郎新婦を撮影する為に新郎新婦の前や横にいるのです。ですから新婦の異変に...